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2018年12月11日火曜日

水道事業の民営化を可能にする法はもってのほか!時代にさからっている!外国では民営化は失敗している!

ヨーロッパではサッチャー時代に民営化した国が失敗してみんな公営にもどそうとしているとき、日本は時代遅れな話をすすめようとしている。今東京はカルキも少なく上質の水道水だが、これをむりに民営化する必要があるのかどうか?いつも自公政権で出てくる話は財源の話と日の丸公務員の話。それを回避するためというのがいつもの口癖。

でももっと無駄をはぶくところがあるのでは?

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