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2024年5月24日金曜日

アベノミクスによる「インフレ不況」=物価上昇率が低迷・下落していた2013年頃からはじまった。異次元の金融緩和は円安を呼び込み物価上昇がはじまった。

「物価抑制のため利上げをすれば利払い負担が増えて大不況。物価上昇を放置すれば国民は病弊、購買力がなくなって大不況」自公政権の失政がこれを招いた。しかもこの間大企業と富裕層は膨大は利益をだし、資産も増大している。解決策は軍事費や無駄な大開発への出費をやめ、大企業や富裕層から税金をいただき、各種社会保険料値上げなどをやめ消費税を下げ、賃上げをおこない国民の購買力をたかめるのがここから抜け出す道。。。。。。。。。それが「日本共産党の経済再生プラン」

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