ページビューの合計

2018年4月29日日曜日

定例28日「日本と杉並区の未来を語る会」を支部センターで開く 三浦ゆうやの話と日本共産党の名前について

まず杉並区政の状況と区長選挙について杉並区~つながる会事務局の方より話を聞く。5月13日10時井草地域センターで三浦ゆうやさんの話をぜひきこうということになった。

 そして小池さん志位さんのDVDの中からみたいものを選択。「共産主義と民主主義の関係は?」「北朝鮮問題」「党名をなぜかえないの?」「将来の生産手段の社会化」をみて意見を交換。
 北朝鮮問題はDVDの時期から4か月しかたっていないのに今は志位さんの指摘どうりになっているのになるほどと参加者うなずく。党名変更しない3つの理由には今回初めて参加した人は「納得」の感想とみんなが変えた方がいいといっているのにかえないのはどうかTおいう人も。民主主義の問題では中国の問題もふくめ盛り上がる。ドイツや韓国、デンマーク、中国にいったときの話がでてきたのはみんな見識が高い。一致したのは言論の自由は大切だし、外国の人は権利意識が高いということ。それに比べ田中区長と安倍首相はどうだろうかとかんがえてしまう。

 途中で署名をもってきた読者から差し入れが届いたがそれをいただくひまもなかった。この方式の会はけっこうおもしろかった。講義をきくよりよさそう。

また来月開くことを確認しておひらき。一部の人に「入党申込書」をもってかえってもらった。

0 件のコメント:

コメントを投稿