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ラベル 日本共産党杉並区議団 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年4月12日金曜日

14日より区議会議員選挙告示 区議会議員選挙が始まる!野垣あきこ街頭演説前半戦予定は以下のとおり 13日には4:15より下井草西友前でもおこなう

 
14日(日)14:30~ 15:00 下井草西友前   
      17:00~  第一声  荻窪タウンセブン前で
           その後、白山通りなど練り歩き 18:00

15日(月) 7:30~8:45 下井草駅・北口
      15:30~ 荻窪・教会通り入口で宣伝→ 練り歩き・八幡通り
      18:00~19:00 荻窪駅・西口

16日(火) 7:30~8:45 荻窪駅・北口
      15:30~16:00 環八沿い OKストア前
      17:30~18:00 本天沼・サミット前
      18:20~19:00 下井草駅

17日(水) 7:30~8:45  井荻駅・南口
      15:50~17:20 井荻駅北口・南口 → 下井草駅まで練り歩き
      18:00~19:00 荻窪駅・北口

2018年12月24日月曜日

国保料の大幅値上げにストップを!! 区の独自補助廃止計画をやめさせ、値上げをやめさせよう。

国保料軽減を!!と前のブログでかいた。
値上げ廃止を!が本筋では?という投稿もあったので調査。

現在の国保料は高いため滞納者が多いので知事会でも1兆円の国費を投入して下げろ言っているくらいだ。もちろん国が制度改革しなければこれはできないが国会多数の自公政権にその気はない。だから国会で日本共産党をはじめとする国保料値上げ反対勢力が多数をとらないと実現はできない。

ただ逃げ道があって自治体が補助して軽減するのを禁止はしていない。が、やめる方向性を推奨している。杉並区はそれに準じて6年間で補助を廃止する計画をしている。

今回の日本共産党区議団の「国保料負担軽減条例」提案は2700万の区の予算を使ってすでに清瀬市や東大和市ではその軽減措置を実施している第三子以降の均等割免除を提案して松尾さんなどの賛成はえられたが立憲を含む多数で否決されたもの。
また、今回の区議選公約は田中区政が6年間で廃止しようとしている一人平均27,000にもなる軽減措置をやめさせよう。もちろん決議が必要なので区議選で日本共産党の得票と議席の増大により他党と一緒にがんばろうというもの。共産党がのびれば切実なことだけに当然他党もかんがえざるを得ない。

だから野垣あきこ当選で議席と得票をのばして実現させよう!!!

2018年12月4日火曜日

共産党区議団の提案した多子所帯の保険料負担軽減条例提案は否決された。松尾さんは賛成してくれたが立憲民主党もふくめ他党は反対。

この提案にかかる費用は2800万円。そのくらいはだせるとおもうが。。。。

中央では国費1兆円投入で国保料を協会健保なみに下げようという提案もした。
消費税増税を控えているのに年金を含め収入は減る一方。なんとかせねば。。。

2018年11月27日火曜日

23日(金・祭日)10時~  本天沼区民集会所 満員の聴衆。話はおもしろかった

 
区議会議員さんが、他の用で参加できない分を、野垣あきこさんが
 区立施設再編問題を、資料を使ってと区議会傍聴も含めて説明しました。
 質問にも堂々と答えてもう区議会議員と同じ。
 
  原田都議は、軽妙な語り口と、笑うを誘う話の中に、豊洲問題を浮
 かび上がっらせていました。学校体育館にエアコン設置のからくりも出て、
 都政が身近になった。

  多彩な参加者で良かった。

 


  

  

2018年8月26日日曜日

もう河北病院で検診は受けない。。。読者からいわれてしまった。最近利益重視のせいかコンプライアンスを忘れた企業が多いが病院までとは??

これは今区議会でも問題となっている。
 保育園のように民営化が問題になることが多いが、その原因は企業組織にしてしまうとどうしても利益重視になってしまうため、人を対象とする企業体はそぐわないのではないかということでしょう。もともと親方日の丸ではそこに働く人が安住してしまうので企業論理を導入しようとしたのが民営化の口実。しかし本当はそうではなく企業が利益を得ることができなくなって利益がでるところをもとめてこうなったのが正直なところでしょう。。。だから民営化はもともと利益優先をかんがえざるをえない体制にもともとなっていた。ここにこんどは病院や特養ホーム・大学までもまきこんでくると大きな問題となってしまう。それが今の日本の企業中心ではやっていけないことの限界をしめしているのではないでしょうか?

それにしても病院も病院。どんなことをしてもチェックしなければならないのはわかっているはず。コンプライアンス重視は当たり前のことではないのか?

これから毎月末土曜の夕方西友前で野垣あきこ街頭演説やります。

支部のセンターでその日は野垣あきこさんを迎えて区政勉強会をやらることも決めた。
いよいよ区議会議員選挙スタート。

来年開設予定のひとつにする下井草学童保育は150名規模でも足りなくなる?父母からも不安の声。。。

25日の会議でも、野垣さんとまわった読者との話でも保育園をつくったはいいがその後の学童保育がパンクするのでは?という不安がある様子。この下井草学童保育の話は井草の方にもきこえているようで八成は大丈夫のようだが桃五は心配の声があることもわかった。
 少し調べる必要あり。

国会での知らぬ存ぜぬの答弁は子供たちに悪影響をおよぼすどころか政治不信を招き社会不安を助長すると読者からの厳しい指摘。

野垣さんとあいさつ回りをすると新しい候補ということもあって特に女性から意見を多数もらった。やはり女性どうしということか?
今回の森加計問題の国会答弁に対するこの厳しい目にはこちらも圧倒される。指摘するとうりだ。女性の目は厳しい。やはり女性の候補者でよかった。

日本共産党区議会議員を5名から7名に! 井草下井草地域の区議候補者がかわった。山田耕平から野垣あきこへ。

 25日支部会議で来年の区議会議員選挙に向けて、意思統一。野垣さんをむかえ、これからどう宣伝していくか話しあう。
 支部の力をつけたい。。。7名の区議団だったのはもう30年も前のこと。区議がへったときはベルリンの壁がこわされ、ソ連が崩壊したとき。この覇権主義大国主義の終焉に日本共産党は拍手をおくり、冷戦終結。しかしこれは国内では共産党排除路線としてつかわれ、日本共産党にとって冬の時代の契機となった。よくここまでもちこたえたものだというのが正直なところ。
 だからその時代とは違うといっても特効薬があるわけではなく地道に支部の運動をするしかないというのが結論。一歩一歩牛歩のごとく。。。。

2018年5月25日金曜日

三浦ゆうやのビラ配布に続き野垣あきこのビラも配布。野垣あきこのビラはふたつおりだが、中の方が争点がはっきりしている。「国政でも区政でも自民党支持にNO!」

「区民の暮らし守る日本共産党か区長いいなりの自民党か」

ビラには区内他野党のことはかいていないが杉並区議会で国民健康保険料値上げ法案に自民だけでなく公明党・未来(民進・立憲系議員)・平和(ネット・立憲・社系議員)等の与党会派が賛成している。田中区長へのこういう姿勢が区長独走をゆるしているのでははいか?

今回区長選挙で三浦ゆうやさんを推薦してくれればいいのだが。。。
自民党議員のなかでも田中区長にあきれ気味の人がいるのではないでしょうか?

2018年4月28日土曜日

杉並田中区長の公用車問題と公用文書が支部主催会議でクローズアップ。国と同じ問題が杉並区長のもとでもやられているとは?

公用車使用記録は公用文書なのだが毎日廃棄されているそうだ。
これだけ森友加計で公用文書が問題になっているのに区は廃棄しているとは全く財務省と同じ。

杉並区の官僚はその重要性をかんじないのか?それとも田中区長を安倍首相と同列視して同じことをしているのか?どこかにメモがのこっていればこえは週刊文春の餌食。もっとも週刊金曜日で4月に報道したそうだが。。。。

2018年3月24日土曜日

三浦佑哉弁護士(34歳)が杉並区長選挙に立候補する。共産党の正式な推薦などはまだだがこれで区長選挙は田中の独裁をなんとしても抑える候補者がきまったことになる。がんばらねば。。。

「みんなでつながる住民自治のまち 杉並」で6/24投票の区長選挙での田中区長の対抗としてに推薦し立候補した。これで区議補選と区長選挙は野垣あきこと三浦佑哉でたたかう。
この団体は田中区政の暴走による施設改編に反対している各地域の団体の連絡組織だ。
若い力で杉並を住みやすい街にしよう。

2018年2月25日日曜日

6月24日投票の杉並区議会議員補欠選挙 共産党の立候補者 野垣あき子さんの写真


 1980年埼玉県生まれ
星見学園短大卒
埼玉土建・阿佐ヶ谷保育園勤務
脱原発杉並。杉並青年九条の会などで活動

「子供たちの笑顔輝く杉並へ」がキャッチフレーズ

眼鏡をかけた方が若くみえるようだが。。。。。。失礼!

落ち着きと明るさと温かさ、信念の強さが魅力的。。。。


杉並地区党会議では初の立候補表明をおこなった。

当選に全力を挙げよう!!!!


2018年1月21日日曜日

杉並区議団アンケートには安倍への抗議はもちろん生活の苦しさを訴え、せまい下井草駅通り歩道の改善、開かずの踏切の対策希望などなど。。。

住所のかいてある人もいたのでおそまきながらお礼に伺った。
会えたのははひとりだけだったが、快く後援会ニュースの購読を約束してくれた。以前から支持をしてくれている人だった。3000万人署名も知り合いに訴えてくれるそうだ。共産党のセンターが近くにあることを喜んでいる様子。

訪ねてよかった。

2017年12月25日月曜日

井草下井草地域で議員団アンケート送付された要望。下井草駅南口の早稲田通りの危ない歩行車用道路の狭さが指摘されていた。

全戸配布されたアンケートの回答の中に上記のような実態が寄せられていた。
車いすでは全くとおれない。バスもとおるのであぶないこと限りない。2~3年前のアンケートにもあった。下井草南口商店街にもっと聞く必要があるし、調査も必要。
事故がないのが不思議?あったのだろうか?